ゆるりさん

(パート・アルバイト) 40代

(1) どういう経緯で今の病院で治療することになりましたか?

個人医院で毎年子宮がん検診をしており、今年、より詳しい検査をとの事で、立川病院を紹介してもらいました。

(2) 医師・病院選びにおいて、後輩患者さまへのアドバイスがあればぜひお願いします。

婦人科系や乳癌の話はあまり聞かない病院でしたが、綺麗で清潔感あり、看護婦さんも優しく、あまり不安はありませんでした。最初の先生は違う方でしたが、栗下先生が担当になってからは、とても優しい先生でしたので安心して治療に望めました。手術も無事終わり、とても丁寧に縫合してもらえ、栗下先生で良かったと思います。
病院の評価だけでなく、先生との相性はとても大事だと痛感しました。

(3) 治療を開始した病院のある都道府県 (通院、手術を受けた病院など)

新潟県

(4) 自分のコミュニケーションタイプ (先生になにを望みますか?)

自分の話をしっかり受け止めて欲しい

(5) 医師のコミュニケーションタイプ (担当の先生はどのようなタイプですか?)

聴き役型(患者の話を良く聴き受け容れる優しいタイプ)

郁子さん

(主婦) 50代〜

(1) どういう経緯で今の病院で治療することになりましたか?

北海道がんセンターは当時住んでいた千歳のクリニックの先生に紹介されました

(2) 医師・病院選びにおいて、後輩患者さまへのアドバイスがあればぜひお願いします。

特にありません

(3) 治療を開始した病院のある都道府県 (通院、手術を受けた病院など)

北海道

(4) 自分のコミュニケーションタイプ (先生になにを望みますか?)

堅苦しくないざっくばらんなコミュニケーションをして欲しい

(5) 医師のコミュニケーションタイプ (担当の先生はどのようなタイプですか?)

話し好き型(楽しく前向きに患者の気持ちを盛り上げるタイプ)

えんさん

(会社員) 40代

(1) どういう経緯で今の病院で治療することになりましたか?

行政の案内が来て子宮がん検診を受けたところ、内診で腫瘤があるのが見つかり、大学病院へ紹介されて子宮体がんの診断を受けました。

(2) 医師・病院選びにおいて、後輩患者さまへのアドバイスがあればぜひお願いします。

私の場合は自分で病院探しをしたわけではありませんでしたが、検診センターからの紹介で受診した現在の大学病院と主治医で良かったと心から感じています。治療の選択に迷ったとき、主治医のほうからセカンドオピニオンを受けることを提案されました。
大切なのはどこを選ぶかよりも、どのように受診するかだと思います。まずは主治医を信頼し、自身の治療に対する考えや希望を伝えて、良い関係を築くことではないでしょうか。
やはり、直接診察してくれている主治医以上に私の病状を分かってくれている人はいないと思うので。

(3) 治療を開始した病院のある都道府県 (通院、手術を受けた病院など)

東京都

(4) 自分のコミュニケーションタイプ (先生になにを望みますか?)

堅苦しくないざっくばらんなコミュニケーションをして欲しい

(5) 医師のコミュニケーションタイプ (担当の先生はどのようなタイプですか?)

聴き役型(患者の話を良く聴き受け容れる優しいタイプ)

後輩患者さまのために、病院、医師選びをする時に気をつけるポイントを貴重なご意見、体験談としてぜひお寄せください!

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